本日、新刊・・いよいよ疾風怒涛の発売開始‥!

 

遂に本日発売!

ドキドキワクワクです・・

 

昨日は、喜びのあまり取り乱してしまい(笑)、内容についてご説明してませんでしたね。

この本は、実に企画から出版まで6年の時をかけた大須賀 祐のまさに集大成です!!

 

「価格はアナタが決めなさい。」集英社

大須賀祐の10冊目にして初の正統派ビジネス書・・・

遂に降臨です。

 

 

あなたは、世にあふれる価格についてこう考えていませんか?

価格、これは誰かに与えられその枠内でしか商売はできない。

 

本当でしょうか?

 

それは、まったくの嘘なのです・・・

 

実は・・・・

 

 

 

輸入ビジネスの大須賀 祐よりありったけの愛と感謝を込めてApril・・!

 

 

実は、これは日本人特有の「定価」という考えによるものです。

この定価のせいで日本において商品の差別化は
「価格」だけ、勝負になってしまっているのです。

 

つまり、日本のデフレの原因は定価制度にあると言っても
過言ではありません。

その制度、風習のため、日本企業の70.3%が赤字、
という散々たる結果を招いているのです。

 

また、日本人の根本に「儲けることは悪」「利益をとる人間は敵」のような考え方が根付いています。
このように日本人に植え付けられているマインドの部分が
日本企業に打撃を与えているのです。

 

この事実に気が付いた会社は今、多くあり中小企業規模の会社も業績を伸ばしてきています。

大企業が軒並み不振な家電業界で新興企業の活躍が顕著ですね。

 

彼らの秘密とは何か?

今までの家電の常識を覆す価格を提示し、利益を確保しているのです。

 

そのうえでなぜその価格なのか、という
ブランドヒストリー、商品の優位性などで付加価値をつけ
顧客の満足度につなげているのです。

 

つまり、成功の秘訣は
「価格をあなたが決めること」
にあるのです。

 

この度、集英社より今までとは異なったアプローチの
新刊が発売となりました。

 

タイトルはずばり
「価格はアナタが決めなさい」

 

なぜ日本企業が立ち行かなくなったのか、
日本の企業の問題点、
企業の業績をV字回復させる秘訣、
自分で価格を決める方法…。

 

今回の件は輸入ビジネスを志す方にではなく
すべての経営者、起業家に向けた本になっています。

 

今、儲かったいる間に、次なる10年への備えをしたい
と思っている社長様。

令和時代の新規事業に、もっともふさわしいものになります。

 

一方、赤字経営で苦しい社長様には
御社の起死回生の打開策になる本です。

 

自分が十分儲かる価格を決めることで
自分だけでなく、自社の社員、取引先、
ひいては日本経済にも貢献できるのです。

 

「良いものを、少しでも安く」売る時代は終わりました。
「良いものを、より高く売る」ことを始めませんか?

 

今すぐ!
http://importpreneurs.com/slp/bk10/

 

ありったけの感謝をこめて・・!