【外見を整えることは、自分を大事に「包装する」ということだ・・・ 大須賀 祐の輸入ビジネス的おしゃれ感とは?!】

よく大須賀先生ってとってもおしゃれですね~って言われます。

こつは、なんですか?ともよく聞かれます。

こんな時って、ほとんどのおしゃれな人って、こう言うでしょう。

「ただ自分がいいと思うものを身にまとうだけってなんで・・・」

とか言いますよね。

あれ、信じちゃだめですよ。

おしゃれな人は、戦略的にやっているのです。

装い、服装は、対人折衝において最も強力な武器なのです。

戦略的にやる必要があるのです。

輸入ビジネスの大須賀祐より
ありったけの愛と感謝をこめてJanuary・・・!

素敵な時間をお過ごしですか?

明日あたりからお仕事の人も多いのでしょうね・・

0105

さあ、続けましょう。

よく言いますよね。
実力があれば服装なんて関係ないって・・・

本当でしょうか?

これってごく1%位の天才には当てはまるかもしれません。

しかし、一般的には嘘です。

装いは、人格の1部です。

あなたは、会社訪問の時に、短パン、Tシャツでは行かないでしょう?

だとすれば、装いは重要な事だと心の中では思っているはずですよね。

ビジネスにおいて、スキル、能力はなかなか変えられません。

でも、装いは、一瞬にして変えられるのです。

なぜ、これを使わないのでしょうか?

ビジネスにおいて、初対面の相手を判断する時間は、1/4秒です。

これは心理学者によって証明済み(電磁的画像回復テクノロジーを備えた装置で実験)なのです。

怖いですよね~

ですからたった1/4秒で伝えなければならないことは、

1. 頭が切れるやつだと思わせる→自分の時間を無駄にしない賢いやつだと感じてくれる

2. どうしようもないほど熱心だと思わせる

3. エキスパート、専門家であると感じさせる
そのためには、自分自身を自分にとって大切な人に贈り物を送るかのように、容姿を整えること。しわくちゃの包装紙ではなく、高級な包装紙で自分をくるんでリボンで飾り付けるのだ。

これが、輸入ビジネスにおいて、いや世界中のどこでもどんなシーンでも相手があなたに一目を置くようになる秘訣なのです。

あなたは、戦略的に自分をラッピングしていますか?

最後までお読みくださってありがとうございます。